右脳開発でお子様の才能を開花

朝早くからの開催であったにも関わらず、来年度アネックスに進級される生徒の親御様、MEPウイークリーの始まる新ベーシック生の親御様を中心に沢山の方々にお集まりいただきました。
冒頭は理事長先生のお話から始まり、MEP設立までの概要やMEPの哲学が語られました。
「MEP総合案内書」に新たに書き加えられた「HEGL式『右脳開発先行全脳型学習』フローチャート」を使いながら一般進学塾とMEPの違いを解りやすく説明。話が熱を帯びるにつれて親御様方のメモをとる手にも力がこもります。
MEPマンスリーに新設される「MEPマンスリー模試コース」の話題になると、親御様方の席からは歓声が上がりました。
次に、MEP理数担当の北條先生が実際の問題を使いながら、数に強い子、数に慣れることの大切さなどについて語られました。
続いては、MEP文系担当の白坂先生より国語科と社会科についての説明。国語科においては、日本語が喋れるのになぜ設問が解けないのか?社会科では、大人になると地理や歴史や政治・経済が面白いと感じるようになるのに、なぜ子どもは苦手なのか?それらの原因が挙げられ、MEPではどう解決していくかをお話しされました。
最後は代表先生のお話です。直線脳と迂回脳の違い、1 DAY PADでの大量記憶、高効率学習の凄さを語られ、イメージ上のクローンは自分の能力を超えていくとのお話になった時には親御様方から驚きの声が漏れ聞こえました。
参加されました皆様ご納得いただいたお顔で、ご満足の拍手をいただきながら閉会となりました。